倉多まお

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アモルファスライナー・ガデス ‘Defective’ 倉多まお|h_173ghor00027

h_173ghor00027|‘オーバーブースト’発動。エルピダが齎したシステムに更なる改良を施したプロトタイプを駆使して宇宙からの脅威殲滅に従事する女戦士『マオ』。優れた戦闘能力を得た反面、肉体と精神への負荷は増大。異常な官能活性による性感過敏に苦悩する。重犯罪逃亡犯「福原」殲滅に成功すれば任務解放を約束されていたマオに、今日も再調整と称した心身への調教が延々と続いた。およそ勝ち目のない闘い。待ち受ける地獄の宴を悟りながら今宵マオは出撃する!!【BAD END】
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聖心特装隊セイントフォース Final.4 ~姦獄の聖女、穢された肉体~|h_173ghmt00093

h_173ghmt00093|人類最後の希望「レッドフォース=マオ」が機械帝国に囚われて半年…。擬似男根からエネルギーを搾り取られ、絶え間ない肉欲責めの日々に屈したマオは、いつしか男爵夫人の用意した淫具にその身を委ね始めていた。しかしある日突然、脱出のチャンスが訪れる!憔悴した肉体を引きずり、ブレスレットを探すマオだったが…。「まさか、ブレスレットさえあればどうにかなるとでも思っていたの?ふふふ。」[BAD END]
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聖心特装隊セイントフォース Final.3 ~淫獄の聖女、穢された記憶~|h_173ghmt00084

h_173ghmt00084|4年前…再起不能となった『アンジュ』の後任として新たなレッドに指名される「ブルー=マオ」。戸惑いながらも昇格を受け入れた矢先、特装隊初となる「システム変換」へと挑む。しかし、その栄光の記憶は男爵夫人によって肉欲で改竄されてしまう。目覚めたマオを待っていたのは…。「ほぉら…お前のバイオニックエナジーが、こんなに溢れ出ているぞ…あーははは!」[BAD END]
3P・4P

聖心特装隊セイントフォース4 ~聖女の帰還、そして~ 倉多まお|h_173ghkp00046

h_173ghkp00046|聖心特装隊壊滅から1年…。人類支配を果たした機械帝国唯一の誤算はレッドフォース=マオの存在だった。孤立無援の中、レジスタンスを組織。抵抗勢力根絶に狡猾な男爵の罠は、終わり無き過酷な戦闘に疲弊のマオにとって、絶好のチャンスと確信。今、最終決戦に挑む!「お前は、あの時私が倒したはず…えっ!?そのベルトは…」「HAPPY END ... and then」
3P・4P

聖心特装隊セイントフォース after.4 聖女調教、敗北の爪痕 倉多まお|h_173ghls00003

h_173ghls00003|それは敗北の記憶…数多の強敵を倒してきたマオの肉体も、今では機械帝国の戦利品として弄ばれ皇帝観賞用の肉下僕に変わり果てていた。極太の肉棒で貫かれ快楽と肉欲に聖なる心を蹂躙されながら、マオは「あの時」を思い出す…。「希望を捨ててはダメよ、レッド。嬲る楽しみが減っちゃうでしょ?…ふふふ。」[BAD END]
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聖心特装隊セイントフォースDELTA4 第4話 聖女服従、肉欲祭への誘い 倉多まお|h_173spsb00045

h_173spsb00045|セイントフォース解散を控え、特装隊リーダーとして多忙を極めるレッドフォース=マオ。遠征を終え一ヶ月振りに帰還した彼女を待っていたのは、心寄せる同僚からの愛の告白だった。しかし、輝く指輪と熱い肉棒を嵌められ自身初の隊規違反を●す最中に、機械帝国跡地の調査を依頼され…。[BAD END]
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聖銃士シスターマリア ~深き誘淫の迷宮~ 倉多まお|h_173ghov00072

h_173ghov00072|消息を絶った仲間の行方を追い、深林の廃墟に足を踏み入れるシスター『マリア』。聖なる仮面で淫魔の放つ「瘴気」から身を守り、襲いかかる悪魔を聖剣で滅しながら「元凶」潜む地下へと降りてゆく。…しかし、進むほどに濃くなる瘴気は、清らかなマリアの肉体を徐々に蝕みはじめ…。「諦めるんだね。理性を失った君の肉体に、抗うすべはないよ、マリア…ふふふ。」[BAD END]